2015年公務員の夏のボーナスは?

kane

サラリーマンの人は、そろそろ夏のボーナスが気になりだす頃ですね。

特に、公務員のボーナスは常に世間の注目!?を集めます。

なんといっても、公務員は倒産の心配がない上、必ず、ボーナスが支給されます。
会社の業績に左右されることがありません。

だって、強制的に集金?できるうえ、国債、県債なんていう借金までできてしまいますからね。

ちなみに、公務員の2015年夏のボーナスの支給日は6月30日です。
この日が日曜日、土曜日などであれば、その前の平日になります。
つまり、6月30日が日曜日なら28日の金曜日に支給されるってことです。

で、気になる2015年の夏の公務員のボーナスの額ですが、

三菱UFJリサーチ&コンサルティング」の「2015年夏のボーナスの見通し」によると、2015年夏の公務員のボーナス支給額は、

61万7800円(国家公務員)

前年比5.3%増だそうですが、民間企業はどうかというと、民間企業の平均額は前年比1.8%増の37万7220円です。

結構差がありますね。
平均年齢が違ってくるので、なんとも言えませんが、公務員はかなりいい金額をもらうんですね。

ちなみに地方公務員は都道府県によってバラバラですが、2015年夏のボーナスの支給額予想としては、前年比4.3%の増額になるみたいです。

昨年、2014年の地方公務員のボーナスを見てみると、
トップは滋賀県で、夏と冬の分を合わせてなんと!

163万6200円

1回あたり81万8100円とかなりの高額でビックリ!
平均年齢はだいたい42歳〜43歳ってところです。

最下位はどこかというと、最近やっとスターバックスができたという鳥取県!

それでも夏と冬の合計額は

138万9400円

1回あたりは69万4700円。
これでも国家公務員の給料を上回ってますね。

区市町村まで考えると、トップは東京都中野区の

169万7800円

1回あたりは、84万8900円です!

公務員のボーナス額トップは東京都中野区なんですね。

平均年齢を見ると区市町村は44歳〜47歳と年齢が高いことも原因のひとつです。



ということで、隣の芝生をみているような感覚?だとおもいますが、あなたのボーナスはどうですか?

このサイトを見てくれているのにこんなことをいうのもなんですが、隣の芝生を覗いている暇があれば、その時間をネットでお小遣いを稼ぐために使ってみませんか?

その方法を、詳しくレポートにしていますので、こちらのページからレポートを請求してみてください。
もちろん無料です!↓↓↓↓↓

46860self2